ここでいう、ミソは**するのがミソとかいうほうで。
- 広めの鍋に酒、味醂それぞれ 1:1くらいにいれる。(A)
- (A)を沸騰させて煮きる(鍋を傾けて火を入れる できなくても沸騰させてアルコール分が飛べばOk
- すきやきのタレを(A)と同程度いれる (B)
- (B)に魚をいれる
- 鷹の爪を1本いれる
- 味がしみこむ程度まで煮込む
ここでいう、ミソは**するのがミソとかいうほうで。
ウイルスバスター2010、プロファイルの詳細設定の例外ルールをみにいこうとしたところ、以下のメッセージにより開かれない。
エラーにより実行中のタスクが中断されました。プログラムを再起動してから再度実行してください。問題が解決しない場合は、テクニカルサポートに連絡してください。
(*ダイアログのテキストコピー)
この文言で検索をすると、サポートツールでファイアウォールのアンインストールをしてから再度ファイアウォールをインストールすると解決することがあるとか。
で、やってみたけども変わらないというか余計変な挙動になった気が。
しかたなく、サポートツールでウイルスバスターをアンインストール。このあと再インストールしないといかんので、あらかじめデスクトップに2010のファイルを用意しておく(ダウンロード版なので)。
あとはソフトウェアのアンインストールから。シリアル番号を控えておき再起動を促されたら従う。
再びインストールしなおし。シリアル番号登録して更新可能の状態にして最新版のパタンファイル等を導入しておき完了(この作業が結構だるい
デジタルカメラで使用するSDカードで別の機種で使っていたSDカードを使うときは、初期化をおこなうようにと取り扱い説明書では明記されていました。
冒頭のとおり初期化をおこなわないままSDを使用する方法は間違ったやりかたです。これによる損害等について責任を負えませんのであらかじめご了承ください
試したのはNikon製のコンデジで日立製コンデジのSDを読むというものです。
結果としてですが、他社製のほうで撮ったデータは読み込みできないが、自機で撮影したデータについては取り込むことができる。 日立製のほうからもそのSDを読み込んでみましたら同様の結果となりました。こちらのほうは画面に読み込めない旨の警告はでないようでしたが。
SD自体をパソコンから読み込みますと2種類のフォルダが存在しているようです。
これらのことから1つのSDで異機種間のデータを共存していたということになるようです。
たまたま結果としてそうなったのかも知れないし、機種によって結果が異なるという可能性もありそうです。ということであくまでも参考情報ということで。
以上、あらかじめSDの中のデータをどこかにバックアップしたのち、使う側の機種でSDの初期化をおこなってから使用するということでしめさせていただきます。
料理をはじめるとうまく切れるようになりたいなと思うのは自分だけかもだけど。
千切りや葱の細かく切るときなんかのテクニックとでもいいましょうか、よく前に向かって押すかんじに切ることがおおいかと思います。
これを自分側にむかって引くかんじに切る。図がわかりにくいですけども若干弧を描くかんじに自分にむかって引ききるイメージでしょうか。
慣れないで早く切ろうとすると危ないので、はじめのほうはゆっくりとやわらかめの野菜なんかで練習されるといいのかなと。
もちろん、無理にこれができなくても困ることはありません。
記事検索に便利なblog_ajax_search_json_search.jsなのですが、なんでかしらんけどウチとこのjsファイルがよそ様で稼動していたっぽいです。。
Compressorかけたから解読しにくいし、めんどくてそのままウチのほうからロードしてるのかもしれない。
もともと配布されているものなので、作者様か二次配布されているところから(CC2.1のようです)もってくればいいとは思うんですけどね。
その辺はまあいいんだけども。
あまりこのようなのがヒンパンにおこなわれるのもなんですんで、使用するサイトの制限をかけるようにしてみました。
jsファイルに対しサーヴァ側でリファラが自分とこ以外なら蹴るという対策もあるわけですが、ロケーションが自分とこのページでないときには関数の実行をおこなわないように改造すれば動かなくてあきらめるでないかなーという考え。
MT向けのに限っていえば(もともとはココログ向けだったり) blogAjaxJsonSearch()関数が検索メインの関数となってます。
で、この関数の実行は、Ajax.Request()の実行により検索データから検索をおこなうしくみなのでAjax.Request()が実行される前に条件式をおいておけばいいことになります。
blogAjaxJsonSearch()のはじめのほうにこれをいれておく(localhostのとこは実際は自分のところのURL)。変数は任意なんですけど今使ってるのははminimumなのでa , bとか短い変数になってる。
つぎに変数に値を渡すとこsearch_keyword = text;の前に条件式をおく。条件が真のときのerr()関数はあとで作っておく。
――でblogAjaxJsonSearch()関数の最後に
を追記(しとかないとスクリプトがエラーに)。
err()関数は、全体の最後にでも適当につくっておく。
function err(){
alert('error!!');
result_content.innerHTML="Sorry, Cannot search at This Page.";
return undefined;
}
以上カスタマイズメモでした。 オリジナルと作者様のページは以下です。
ココログプロとかTypepadとかMTとかブログ人とかその他のブログサービスとかでもAjaxでバックナンバーを検索するJavaScript: 暴想:
味噌汁のだしをとるとき生姜を少しいれると風味のいい味噌汁になるようです。以下メモとして
別に知っていなくても困らないのですが、何かの時のために。
売っているラーメンの玉を電子レンジをつかって、やきそば用のむし麺にするやりかたです。
やきそば用のむし麺もばら売りしてくれるのだと思うのですが、なぜか置いてなかったので自分でむし麺にすることにしました。
*レンジの目安は麺全体の色が透き通る程度までです
ついでなのでMyやきそばの作り方
等等
もう一点ネタがあったので、まあどうでもいいことなのでこちらでメモ的に書いておきます。
この前、トップページ(http://www.markdiary.com)をAnother HTML-lintでチェックしたときのこと(滅多にこれつかわないんですけども)。
どうもYahoo!のカスタム検索窓(以後「Yahoo!カスタム」)が引っかかるみたいで、Accesskeyとかはまあいいかな、とおもうのだけども以下の部分がどうも。
これは、value属性で初期値となるテキストつけたってー、といわれます。解説173のエラー。
なので、こんな感じに。
素直じゃないので。。って、これではIMGのALTと同じでは、といわれそうだけどこれでお咎めなしなんですよね。。最初のほうのとドコがちがうのよと。
ちなみにですが、Yahoo!カスタムではウォーターマークというYahoo!ロゴの透かしの入るタイプを使っていて、検索窓がフォーカスされていないときにはそのロゴが表示されている仕組となってます。要はGoogleカスタム検索窓でよく見かけるようなタイプ。
で、仮にこの検索窓で何も入力されることなく「Searchボタン」を押したとすると、遷移する検索結果ページ(Yahoo!カスタム側)では、
検索キーワードが入力されていません。
キーワードを入力し、再度「検索」ボタンを押してください。
というメッセージが表示されるようになっています(この記事作成時に確認したものでは)。あと気になるのは、value属性がなかったとき正しく処理できないWWWブラウザがどのくらいあるのかとか。
あと、メモ的に。解説173でいっているのは、具体的には以下のように……なるみたいです。
たった今思いついたのだが、アーカイブのページで1件しか記事がない場合には、rel="canonical"でその対象記事の永続的リンクを提示してはどうかと。
Movable Typeで出力のほうは可能だったとして、これが悪質な使われ方とみなされるのでないか、という部分が疑問点なのです。
はてなブックマークが、ブックマーク登録の際にサイトのrel="canonical"を参照するようになったので、アーカイブページでブックマークするようなかたに個別ページのリンクが提示できたらいいかも、と思ったのがきっかけなのです。
と、その前にアーカイブリストのページを検索エンジンに登録させるかどうかとか、悩ましい部分があったりで、そういう部分を加味すると、アーカイブのページの各個別記事は本文どころか、概要すら記述せずにタイトルとリンクだけのリストページとして作りこむほうがいいのかもとも思ったり。