このブログには maRkのつれづれぼっくす という具合に大文字と小文字が混ざっています。テーマによっては表示が MARKの ーー となっています。
そこで、追加CSS のところに以下を
.site-title a,
.site-title,
.page-title > span:nth-child(1),
span .author
{
text-transform: none !important;
}
このブログには maRkのつれづれぼっくす という具合に大文字と小文字が混ざっています。テーマによっては表示が MARKの ーー となっています。
そこで、追加CSS のところに以下を
.site-title a,
.site-title,
.page-title > span:nth-child(1),
span .author
{
text-transform: none !important;
}
見れるかな?
Mastodon または Fediverse でこのブログをフォローして、フィードで直接更新を受け取りましょう。
WordPress をフェディーバース対応しました。これはテスト用投稿となります。
手っ取り早く対応するには、ActivityPubプラグインをインストールして説明に従ってください。
あるファイルの状態を調べるのに、stat というコマンドがあります。
例えば、 /usr/bin/perl に対して、 /opt/local/bin/perl のリンクを指定していたとします。
で、ターミナルでは、以下のように -l オプションをつけると確認できるようです( 10.11.2 + bash-3.2)
$ stat -l /usr/bin/perl
lrwxr-xr-x 1 root wheel 19 Dec 10 15:17:40 2015 /usr/bin/perl -> /opt/local/bin/perl
Linuxコマンドの解説ページに -L (大文字)の方で説明されているのですが、小文字にしておかないと、リンク先を表示してくれないようでした。
ディレクトリ型のページなので、リポジトリごとにプロパティを作るのが分かりやすいとおもう(いちおう、複数のリポジトリに同一のプロパティIDをいれても動作するらしい)。(追記:作成数に上限があるので、データをとりたいものだけに絞るのがいいように感じます。)
リポジトリの設定ページ( /admin) の、Google Analytics key (Google Analytics キー : in Japanese) の入力欄に、UA-から始まるプロパティIDを入力して、保存する。
GAの アナリティクス設定のところの、「ビュー」で、すべてのウェブサイトデータの他に、フィルターを施すための新しいビューを作成。
作成したビューで、自分からのアクセスを除外するなどのフィルターを設定しておく。
ビューで「すべてのウェブサイトデータ」(初期で設定されている名称。あとで変更可能)のほうを開いて、リアルタイムのレポートを出しておく。
自分で Analytics 設定したリポジトリのデフォルトページ等を開く。
Analytics のリアルタイムレポートにアクセスが記録されているようならば、設定はは完了している。この時点では、トラッキング情報のところでは、未設定の旨の文言が表示されているが、時間が経てば、受信しています、の文言になっている。
Value Domain のユーザーフォーラムと総合ヘルプページが新設されたとのお知らせがありました。
某クラッキング騒動の中、ノーチェックだったのですが、停止されていたバリュードメインのユーザーフォーラムが再開したとのことです。お知らせには、総合ヘルプページを新たに設けたとも記載されていました。
今の時点では、スレッドは少ないようですが、ユーザーにとって有用な情報が(共有|供給)される場になればいいんですけどね
Xcode を4.3 から 4.5 にアップデートして、Command Line Tools を設定からインストールした後で、ディスクユーティリティを起動させたら、Xcode.CLTools.10.7-4.5.7.dmg というファイルが表示されていました。
スクリーンキャプチャを撮り損ねたので、正確なものでないのですが、楕円形で囲ったあたりにファイル名がでているような状態です。
再起動させてみても表示されたままでしたので、ここに出てこないほうが正しいのだと思います。
対処方法を先に書くと、対象ファイルを選択してコンテキストメニューを表示、削除を選択することでディスクユーティリティに表示されないようになりました。
このディスクイメージファイルのある場所ですが、ユーザのライブラリ、Caches/com.apple.dt.Xcode/Downloads 以下です。
上記の操作をおこないますと、対象となる.dmgファイルは ユーザ/ダウンロード 以下に移動となりました。ディスクユーティリティに表示されていた段階でMacPorts から任意のライブラリのインストールを試みましたが、特にエラーは出ていませんでした。
ということで原因は不明で解決できているのかどうかもわからないですが、とりあえず行なったことのメモとしてあげておきます。
see also…
追記:
Tex::SimpleTable なんですけど、Movable Type(5.14-ja)のデバグモードのツールの、「CommonListing」というところで、このモジュールを使っているらしくて、これが入っていないと、管理画面のリストのとこで発行されたクエリとかがわからないということがおこるので入れました。