水出しアイスコーヒー

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自分で考えたわけでもないのですが、いちおう、メモとして

  1. 1リットルに対して60グラム程度のコーヒー豆を挽いておく(それなりに量はあるので、手回しのミルよりは電動のタイプのほうがいいかも)
  2. 容器に挽いたコーヒー豆を入れて、水1リットルを注ぐ
  3. 冷蔵庫に一晩置く
  4. ペーパーフィルターで抽出(漉す)して出来あがり

細かくいうと豆の煎りかたが深めのほうがいいそうなのですが、いつもの煎りかたの豆で大丈夫でした。

個人的に牛乳と合わせて、コーヒー牛乳にして飲むほうが好みです。

MTOS提供終了に関しての疑問、1点

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おもうままにいろいろと挙げていくと、収拾がつかなくなってくるので1点のみで。

  • 共用サーバーなどで提供されている、MTOS の簡単インストールのようなサーヴィスは終わる??

各社がどう対応されるのかわからないので現段階でなんともいいようがないのですが、最新版での提供は難しくなるのでしょうか。

我家の丸美屋麻婆豆腐

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丸美屋の麻婆豆腐の家でのつくりかたです。

  • a. 丸美屋の麻婆豆腐 甘口
  • 充填豆腐 300gくらい (いつもは絹タイプを使いますが、好みで)
  • b. 豚肉 種類は何でもいいけれども切り身を1枚
  • c. ショウガ 少量をみじん切りかすりおろすかスライサーでスライス
  • d. あらびきガーリック (スパイスコーナーにおいてあるやつです。普通にニンニクをみじんにしても可)
  • e. 丸鶏がらスープ (粉末のがらスープ。 なくても可)
  • f. ネギとかニラを刻んだもの (なくても可)
  • 片栗粉 (わりと硬めの仕上がりにします。付属のトロミ粉だけではゆるくなるので)
  1. なべに 500cc 程度水を入れて、e. を小さじ1くらい加えて火にかけます
  2. 1. に さいの目にした豆腐をいれます。沸騰していれば火は弱くしておきます
  3. d. を細かく刻みます。脂とかまとわりついて苦手という場合は、あらかじめ肉をパーシャルにいれておいたものを(解凍せずその状態で)切るようにすると切りやすいです
  4. トロミ粉と片栗粉小さじ1程度を水でといておきます
  5. フライパンに c. d. と 2. をいれて、火にかけます
  6. 麻婆豆腐のもと(具のはいってるほう)を4.に加えます
  7. 5. に2. の鍋から豆腐をあみなどを使って掬っていれます
  8. さらに、豆腐をゆでていた汁を加えます。量は豆腐が隠れるか隠れないか程度です。あとで片栗粉で調整するので好みの量でかまいません
  9. f. を加えます
  10. 4. を加えてよくまぜあわせます。絹タイプの豆腐だと原型をとどめないくらいくずれますが、問題ありません
  11. 固さは残りの豆腐のゆで汁で調整します
  12. あとは皿に盛りつけして終わりです
  13. 個人的にこれをご飯の上にのせるとか、バターロールなどに挟んで食べるなどします
  14. ポイントは、肉はひき肉でなくて、細かく刻んだものを使うという点だけです。以上です

MTOSのトラックバックURLに手間をかけたみたときのメモ

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思っていた以上に成果がみられなくて、気休め程度のモノでしかないのだけれども、せっかくなのでメモとしておきます。

Movable Type のトラックバックスパム対策としては、トラックバックURLを通常のものとかえる、というのがあります。検索すれば大手なサイトはじめ様様なサイトで紹介されています。

今回トライしたのは以下の通り。

  • 環境変数、TrackbackScript でトラックバックURLを変更する
  • mt-tb.cgi をリネーム
  • mod_redirect で、 表示形式も [ siteURL/trackback/トラックバックid/適当な数字 ] に変更する

まず、環境変数 TrackbackScript をmt-config.cgi に記載。

TrackbackScript mt-trackback.cgi  # これは例であって実際のものとは違う

次に、実際のトラックバックスクリプトファイルのリネームを行なう

mv mt-tb.cgi mt-trackback.cgi

.htaccess ファイルに以下を追記(mt のシステムディレクトリを対象として)

RewriteEngine on
RewriteRule ^trackback/(.*)/[0-9]{3}$ /mtos5/mt-trackback.cgi/$1 [L]

これだけでは、出力が目的のURL構造になってないので、MTのトラックバックに関係するテンプレートを書き換える

<$MTEntryTrackbackLink replace="mt-trackback.cgi","trackback"$>/<$MTEntryDate format="%j"$>

format の %j というのは記事を作成した年から数えた日数を3桁の数字で出力するというもの(だったとおもいます。詳しくはMTの日付に関するリファレンスを参考にしてください)

これで再構築して完了、といきたいところだけれど、トラックバックオートディスカバリーの出力も考慮しないといけない。

MTEntryTrackbackData というファンクションタグなのですが、これが厄介で一旦、変数に格納してあげないとうまく文字列リプレイスが出来ない

<$MTEntryTrackbackData setvar="TrackBackData">
<MTIfPingsAccepted>
<mt:GetVar name="TrackBackData" regex_replace="/mt-trackback.cgi/([\d]+)/","trackback/$1/001">
</MTIfPingsAccepted>
<mt:var name="TrackBackData" value="" />

トラックバックIDの次のいわゆるダミーな数字(本当はMD5とかにしようと思ったけど鬱陶しいので却下)なのだけど、RewriteRuleで無視しているので、ややこしいことせずに直接001とか適当に指定しています。

以上で再構築して改造終わりです。

Value Server のMTOS システムチェックより

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2013.5.17スタートの VALUE SERVER お試し中であります。

WordPress と MTOS をとりあえずCGI/スクリプト自動インストールでインストール。

必要なモジュールはほとんど揃っているようでした。Plack環境がないくらい。

Value-Server 上のMTOSシステムチェック

 

有頭エビの酒蒸し

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包丁を使わないので簡単です。

有頭エビ酒蒸しの写真

  • (a) 有頭エビ 5〜6
  • (b) 竹串
  • (c) 日本酒 1合
  • (d) 塩少々
  • フライパン
  • フライパンにあうサイズのフタ
  1. (a)(b) を尾の側から刺す
  2. フライパンに(c)(d) をいれて火にかける
  3. 2. に 1. をいれてフタをして3分間中火以下でかけておく
  4. 火を止めて、皿などにおき(b) は少しまわしておいて、そのまま粗熱がとれるまでおいておく
  5. (b) を抜いて皿に盛りつけます

Movable Typeアップデート時にリネームした旧バージョンのディレクトリは放置せずに

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たまたま google 検索にヒットしたサイトをみかけてしまったので。本当に個人的なメモです

Movable Type で前のバージョンのディレクトリを一時的に mt-old とかに変更して、新しいほうの、mt-5.x ディレクトリを mt とかにリネームするという手順をよくやるわけですが。

不具合などの確認さえすめば必要はなくなるはずなので、削除するとか、ローカルに落としておくとか、パーミッションを変更する、あるいはmt-config.cgi は削除しておくとか、不可視にしておくなどを忘れないようにします。

(Movable Type 個人無償で提供されているものは規約上、アップデート作業等以外必要がなくなった場合はすみやかに削除します)

ポテトサラダ

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自家製ポテトサラダの作り方です

potato_salad

用意する道具

  • 包丁 か ピーラー
  • 電子炊飯ジャー (5 合炊き以上のもの。一人暮らし用の小さめのだとイモが入りきらないことがあるので)
  • スプーンマッシャー(イモを掬うのとのつぶすのに使うので、マッシャーしかない場合は網かザルなどで代用します)
  • 大きめなタッパー (長さが20センチ程度。混ぜるのと保管を兼用するために大きめのもので。最初に作るときボウルのなかで混ぜて、量を確かめてから必要なタッパーを選ぶほうがいいとおもいます)
  • スライサー
  • ボウル か 鍋 (ゆであがったイモをすくってつぶすときにつかいます)
  • 混ぜるときのスプーン

材料

  • ジャガイモ (男爵系で、げんこつくらいなら3個、それ未満ならば4個)
  • スライスハム 4枚
  • きゅうり 0.5本
  • マヨネーズ 適量
  • 粗挽き黒胡椒
  • 食塩 (自分は全く使いませんが必要な場合はいれます)

手順

  1. ジャガイモは芽の部分は取り除いて、皮を剥いておきます (大きすぎるものは半分にきります)
  2. 炊飯ジャーに、1.をいれて水を全体が十分浸るくらいはります
  3. 2. を普通に炊飯します。早炊きコースがある場合、そのコースを使います
  4. ハムを適当に食べやすい大きさに切ります
  5. きゅうりはスライサーで、タッパーの上からカットしていきます。
  6. 5. に4. のハムを加えて、マヨネーズを少々入れて混ぜておきます
  7. 3. が炊けたら、ボウルとか鍋にイモをすくいあげて、マッシャーでつぶします(細かくつぶれなくてもいい)。つぶれたら黒胡椒をいれ混ぜます。食塩が必要な場合はこのときにいれます
  8.  6. に7. のうち、おたま1杯くらいの量をいれてスプーン等で混ぜます
  9. 8. に更に残りのイモを加えて、マヨネーズを加えて混ぜます
  10. 粗熱がとれてからフタをして冷蔵庫で保管し、2日以内に食べきります

炊飯の水は少ないと煮崩れしたイモが水にとけ込むようになるので、水は余裕をもっていれておいたほうがいいです。

炊飯器は炊きあがりまで火の面倒をみなくていいのですが、炊きあがってから長くいれておくと煮崩れがおこりやすいので注意します。