自分で考えたわけでもないのですが、いちおう、メモとして
- 1リットルに対して60グラム程度のコーヒー豆を挽いておく(それなりに量はあるので、手回しのミルよりは電動のタイプのほうがいいかも)
- 容器に挽いたコーヒー豆を入れて、水1リットルを注ぐ
- 冷蔵庫に一晩置く
- ペーパーフィルターで抽出(漉す)して出来あがり
細かくいうと豆の煎りかたが深めのほうがいいそうなのですが、いつもの煎りかたの豆で大丈夫でした。
個人的に牛乳と合わせて、コーヒー牛乳にして飲むほうが好みです。
自分で考えたわけでもないのですが、いちおう、メモとして
細かくいうと豆の煎りかたが深めのほうがいいそうなのですが、いつもの煎りかたの豆で大丈夫でした。
個人的に牛乳と合わせて、コーヒー牛乳にして飲むほうが好みです。
おもうままにいろいろと挙げていくと、収拾がつかなくなってくるので1点のみで。
各社がどう対応されるのかわからないので現段階でなんともいいようがないのですが、最新版での提供は難しくなるのでしょうか。
丸美屋の麻婆豆腐の家でのつくりかたです。
思っていた以上に成果がみられなくて、気休め程度のモノでしかないのだけれども、せっかくなのでメモとしておきます。
Movable Type のトラックバックスパム対策としては、トラックバックURLを通常のものとかえる、というのがあります。検索すれば大手なサイトはじめ様様なサイトで紹介されています。
今回トライしたのは以下の通り。
まず、環境変数 TrackbackScript をmt-config.cgi に記載。
TrackbackScript mt-trackback.cgi # これは例であって実際のものとは違う
次に、実際のトラックバックスクリプトファイルのリネームを行なう
mv mt-tb.cgi mt-trackback.cgi
.htaccess ファイルに以下を追記(mt のシステムディレクトリを対象として)
RewriteEngine on
RewriteRule ^trackback/(.*)/[0-9]{3}$ /mtos5/mt-trackback.cgi/$1 [L]
これだけでは、出力が目的のURL構造になってないので、MTのトラックバックに関係するテンプレートを書き換える
<$MTEntryTrackbackLink replace="mt-trackback.cgi","trackback"$>/<$MTEntryDate format="%j"$>
format の %j というのは記事を作成した年から数えた日数を3桁の数字で出力するというもの(だったとおもいます。詳しくはMTの日付に関するリファレンスを参考にしてください)
これで再構築して完了、といきたいところだけれど、トラックバックオートディスカバリーの出力も考慮しないといけない。
MTEntryTrackbackData というファンクションタグなのですが、これが厄介で一旦、変数に格納してあげないとうまく文字列リプレイスが出来ない
<$MTEntryTrackbackData setvar="TrackBackData">
<MTIfPingsAccepted>
<mt:GetVar name="TrackBackData" regex_replace="/mt-trackback.cgi/([\d]+)/","trackback/$1/001">
</MTIfPingsAccepted>
<mt:var name="TrackBackData" value="" />
トラックバックIDの次のいわゆるダミーな数字(本当はMD5とかにしようと思ったけど鬱陶しいので却下)なのだけど、RewriteRuleで無視しているので、ややこしいことせずに直接001とか適当に指定しています。
以上で再構築して改造終わりです。
たまたま google 検索にヒットしたサイトをみかけてしまったので。本当に個人的なメモです
Movable Type で前のバージョンのディレクトリを一時的に mt-old とかに変更して、新しいほうの、mt-5.x ディレクトリを mt とかにリネームするという手順をよくやるわけですが。
不具合などの確認さえすめば必要はなくなるはずなので、削除するとか、ローカルに落としておくとか、パーミッションを変更する、あるいはmt-config.cgi は削除しておくとか、不可視にしておくなどを忘れないようにします。
(Movable Type 個人無償で提供されているものは規約上、アップデート作業等以外必要がなくなった場合はすみやかに削除します)
自家製ポテトサラダの作り方です
炊飯の水は少ないと煮崩れしたイモが水にとけ込むようになるので、水は余裕をもっていれておいたほうがいいです。
炊飯器は炊きあがりまで火の面倒をみなくていいのですが、炊きあがってから長くいれておくと煮崩れがおこりやすいので注意します。