たった今思いついたのだが、アーカイブのページで1件しか記事がない場合には、rel="canonical"でその対象記事の永続的リンクを提示してはどうかと。
Movable Typeで出力のほうは可能だったとして、これが悪質な使われ方とみなされるのでないか、という部分が疑問点なのです。
はてなブックマークが、ブックマーク登録の際にサイトのrel="canonical"を参照するようになったので、アーカイブページでブックマークするようなかたに個別ページのリンクが提示できたらいいかも、と思ったのがきっかけなのです。
と、その前にアーカイブリストのページを検索エンジンに登録させるかどうかとか、悩ましい部分があったりで、そういう部分を加味すると、アーカイブのページの各個別記事は本文どころか、概要すら記述せずにタイトルとリンクだけのリストページとして作りこむほうがいいのかもとも思ったり。
Another HTML lintに関して自分用メモ
よくある(かどうか不明。。)単なるメモです。
/* メモ: */
・・・・・・
<p id="12345">… Your HTML content here …</p>
<p><a href="http://example.com/index.html#12345">go to #12345</a></p>
・・・・・・
/*
上のPは解説102のエラー。2番目のPのhref属性については指摘されない。
で、2番目のhref属性のリンクを内部リンクにする(href="#12345")と今度は
解説224のエラー となる。
*/
ということで、よそのページのリンクについてはチェックはしないと。
ここら辺、AHLに限る話ではないけど、上のコードでは属性の値として評価されていないことに。
仮にexample.comが自分が運営してるサイトとして、このページのコードにおいてのチェックでは
「妥当でない」とはいわれることはないという。
公共の手洗所に設置されている石けんは使わない
公衆トイレなどで手洗い場所に備え付けの石けんは使わない、というかたは多分、勝ち組。
とかいうと語弊ありそうですが、そんなかんじの事があったので記しておきます。
このところ新型のインフルエンザ流行とかで手洗いを励行みたいにいわれてたりするものですから、トイレの後は手洗いで石けんも使うのは習慣となっていました。
で、今日、普通にトイレを借りまして手を洗ったのですが、その使った備え付けの石けんのニオイがとにかく臭くてたまらないほどの臭いでして。
どのくらいといったら、頭が痛くなる程度?というと大袈裟に聞こえるけど、石けんを使ったあとトイレ中にその臭いが充満といった感じですかね。。
ソレはそういう香りの石けんなのかなとは思ったのですが、見ると石けんがはいっているのは、自動水栓のように手をかざすと自動ででてくるようなのではなくて、昔からよくある、「水石けん入れ」。
考えてみると、水石けん入れは、上にあるフタをあけて水石けんを上から補充するという構造のもので、そういった作業を過去におこなった経験はあるのですが、経験がなくても見た感じでフタをあければなかに何かいれることはできるというもの。
まさかとは思うのですけども、第三者が容易にこの水石けん入れになにか異物をいれるようなことは可能なもので、会社とか学校とか使うひとが限定されている箇所に設置されるぶんにはいいのですが、多くのひとが利用される場所には、このようなタイプの水石けん入れはあまり相応しくないというか、悪戯される隙を作らないという点で、自動で出るタイプのものを設置されるほうがいいのかもしれない、とは思いました。自動のタイプでも石けんが出てこないようなところもあったりで、結局、水洗いですまないのであれば、携帯できるウェットティッシュを持ち歩くくらいはしないといけないのかなとか。
てことで、ウチで何回か洗剤とかつけて洗いなおしてるんですけど、いまだにかすかに臭いが残ってて今日一日ヤな気分だったりします。
mt4でインストールしたときの最初の記事。
Googleで「Movable Type 4へようこそ!」で検索したのですが。。
なんというか、MTユーザのトラックバックセンター的な何か(?
MovableTypeから他のツールとかサービスに移行するのは
あちこち色色目にするのだけど。なんとなくだけど、頭を丸刈りにするのと通じる部分があるような気が。。
根拠は特になくて意味不明だけど、ふとそう思った。
MTとVoxとのクロスポストでRemarkのようなもの
ここでは、MTのブログとでクロスポストをたまにしてるんですけど、気づいている箇所だけメモっておきます。
重複コンテンツの問題があると思います。
具体的には、テクノラティなどで影響が(?)。
Voxブログのほうは、黙っていても記事を書いて公開設定にしていれば、テクノラティにping送信してくれているはず。で、もと記事となっているMTの側でテクノラティ登録しててPing送信してると、タイトルと概要とかが同じ記事が送られることになるかと。このことでテクノラティ側から同一コンテンツとしてあつかわれてしまって更新しても結果が反映されなくなったりとかいうのがあるかもしれないということです(*この辺りは推測でしかありません)。
そのようなわけで、MT側ではテクノラティにping送信しないようにしてます。ついでにいうとMTのほうは、googleブログ検索と、yahooブログ検索の2箇所しか今のところ新規記事作成時にPing送信してないです。最近はテクノラティ自体に関心がないのでというか、そこからの訪問者は皆無なのでどうでもいいといえばそれまでです。
MTで各記事を開いたときCAPTCHA画像表示してるページのギモン
無駄に長いような。MTのキャプチャ機能を使っていて、CAPTCHA画像がページを開いた時点で表示されてるようなページを幾つかみるようになったので疑問をなげておきます。
識者でもないんで、このようにせよ、とかいえませんし、謎にかんじてる部分だけとりあえず。
そのサイトにおいて、一日でCAPTCHA画像がどのくらい表示されているか、サーバのログでみてどうか
匿名のコメントでCAPTCHAを使ってコメントされるかたがどのくらいいるのか
Recommended Tagsのこと
あっちのブログのトップページのサイドバーに置いている、おススメタグのタグクラウドのことですが、、実はコチラで適当に選んでタグリストをこさえて、モジュールとしてインクルードしているだけという、カラクリもなにもないのでありました。
そもそものはなしになるけど、あのタグクラウドというのは自分の所では殆ど(参照|クリック)されてません。orz
なので、記事ページでもクラウド表示させないようにしたし、今のところ、タグで分類してますよ、程度のものでしかないです。そんなわけであれこれロジック組み込んでなんてやるのもかったるいから手動でやってるという、そんなロジック(此の場合ロジックでないか)でもいいんじゃないかなと。そのつもりでやってますです。
InstaMTとmt-config.cgiのデータベース設定の件で
メモというか。InstaMTでは、データベースのユーザ名はmt、パスワードはmtという設定があらかじめおこなわれています。
権限を調べてみると、rootがパスワードなしなので
configファイルのデータベースの設定でパスワードはコメントにして
DBUser root
#DBPassword mt
以上です…
母の日ー>ラジオ
今年の母の日は当人からリクエストがあったのでラジオを贈りました。
普段からよくラジオを聴いているのと、前に使っていたのが故障してしまったので、買ってあげました。台所でも使えるように防滴タイプので、あまり高価なのを買うと却って気をつかわせるので安いものですが、音がでれば十分使えます。
