パスケースにも使えるバザござグッズ。 これってショップで買ったのかBIGLOBEさんの景品できたのかちょっと記憶にないです。しかも使っていないという。
Data Card Wi-Fi ルータを地デジ対応テレビにLAN接続
画像設定してみた
AVポジション機能はSHARP製液晶テレビAQUOSに搭載されている機能である。
- ダイナミック
- 標準
- 映画
- ゲーム
- AVメモリー
- ダイナミック(固定)
といった映像モードが用意されている(順は「http://www.sharp.co.jp/support/aquos/glossary/glo_wd12.html」を参考にした)。
一部機種に「ぴったりセレクト」という設定が用意されているが、これがどうも自分の部屋の状態もあるのか好みの画像にならない。
そこで「AVメモリー」を使い自分で調整をしてみることとした。なお部屋の環境と個人の見え方による部分が大きいので殆ど参考にならないはず。備忘用という意図でここにメモすることとする。
明るさセンサー ・・入
明るさ ・・[ 0 ]
映像 ・・[ +15 ]
黒レベル ・・[ -10 ]
色の濃さ ・・[ +6 ]
色あい ・・[ +7 ]
画質 ・・[ +3 ]
以下そのまま
スーパーで買い物後にアンケート
買い物したあとに袋詰めのとこでアンケートにお答えください、って聞かれるところがありまして。
まあアンケート用紙を配布したところで回答を得られるのはそのうちの数パーセントともなれば直接人が尋ねたほうが(自分はあっさりと断るけど、まあ答えてもいいかなってかたもいらっしゃるでしょうから)有効な回答率を得ることができるのだからその方式自体は意味のあるものでしょう。
正直申し上げると、こちらは買物に来ただけで用が済めばそれで事足りるので、アンケートでその店がよくなるだとかまでは関心がありません。その店舗がないとちょっと困るというものでもありませんので。
いっておきたいのは、アンケートをとれる要員が確保できるのならば、あいてるレジにたっていただいて、レジ業務されたほうがお客のためにはなるのでないかということです。レジに人が並んでいるのに空いているレジがあって、アンケートとる人が何人もいるという光景をみるとそういいたくもなります。
AVATAR (BD)鑑賞
新調したBlu-ray内蔵TVのテストに
ま奥行きはなくてもキレイな画像でしてそれなりに楽しめました。
ストーリーのほうは――まあアリガチだしいわないにしておこう。
一部機器で再生不具合がでたとか曰付きのあれでしたが(はじめのほうにソフトウエアアップデートを促す注意書きが再生されるようになってる)、不具合なく再生されました(内蔵のBD自体はモタツキがあってかなわないけど。内蔵タイプにクオリティ求めること自体は無理というモノ)。今年のモデルだから再生されて普通か。
そうそう、貸し出しのとき(☜レンタルかよ)BDなのだけどいい?くらいしか訊かれなかったけど、これって再生されんかったよって苦情とかこなかったのかなあ。。そういう(ソフトが原因で再生されんかったとか)のは規約上はどう決めらられてたんだっけ、>レンタルショップ
Who to followはいらない?
どうもTwitterブログの記事をみるとはじめたばかりのかたや誰をフォローしたらいいかわからないかたに向けた機能として用意しているみたい。
とはいっても自分からタイムラインを考慮した形でフォローしてたり、自分なりの楽しみかたが確立されているのであれば特に必要のないものだったり。
Twitterで#recommended_usersというハッシュタグを追うとその部分を消すことについての答えが見つかるらしいです。「Stylish」だと楽そうですねというかんじかな。
Who to followも折りたたみにして、標準で閉じてる状態にしてトラッキングコードでも仕込んでどれくらい使われているかとか統計とってみるってのはどうかなあとかは考えたんだけど。。
// ==UserScript==
// @name remove recommended user
// @namespace http://www.example.com/examples
// @include https://twitter.com/
// @include http://twitter.com/
// ==/UserScript==
function rem_recommended(){
var gt_recommended=document.getElementById("recommended_users");
gt_recommended.innerHTML="";
}
window.setTimeout(function() {
rem_recommended(true);
},1000);
ベビイホタテの煮詰め
- ホタテ貝を煮詰めたもの。オツマミなんかにどぞ。
- スーパーマーケットなどでベビイホタテを調達してくる。冷凍ものは融かしておきましょう
- したら、鍋にコップ1杯程度水をはります。
- 火にかけます
- 料理用の酒・大さじ2、みりん・大さじ2くらいを加えます(同程度の割合ならば其々適量で構わないです)
- さやの唐辛子半分程度(辛さは好みで増減)種は含めないで加えます
- しょうがの皮の部分を少し削いで加えます
- すきやきのタレを加えます。煮詰めますのでホドホドの量で
- ホタテを入れてとにかく煮詰めます
- こがさないように注意深く見て全体に艶がでているようならば多分完成です
必要な材料をまとめますと
ほたて
みりん
料理用酒
すき焼のタレ
しょうがの皮
さや唐辛子
水
以上です
Twitterのおススメユーザー
Twitter公式でおすすめユーザーの機能が追加されていたので反応します。
みたのですけども、ここからはフォローすることないだろうなあ、というくらいなものでした。これならば他人が作ったリストをフォローしても大差ないというか。
話はだいぶそれるけども、はてなブックマークでもおすすめユーザーの機能があるけども、これもなんか適当にランダムにユーザーを抽出みたいなロジックでも誰も文句いわなそうな気がします。(第一、それに気づくリテラシのあるかたはそんなところにツッコミいれないと思うんだな)
結局は押し付け機能にホンロウされることもないよなあとかなんとか。
ajax_json_seach スクリプトにDid you meanのようなもの
誰が使うのか?みたいなものです。検索結果が0件だったとき、近そうなキーワードを提示するというもの。var didumean;あとおせっかいで怒られそうですが、build_no_result_html()のol内にliが入らずにpとかがはいるのは文法違反かとおもうのでol要素は削除するなど。
/* はじめに先頭の箇所に宣言しておきます */
// Add by Digiclo
function build_no_result_html( result_data, keywords ) {
var html =
____ 略 ____
;
html += '<p style="color:red"><em>もしかして:' + didumean + '</em></p>';
html += '</ol></div></div>
return html;
}
/*
Digiclo氏のAdd function 内に上記を追加します。
*/
// ADD Did you mean by maRk
function did_u_mean() {
var suggestion={ "てすt":"てすと","てst":"てすと", "tes":"test" };
if (search_keyword in suggestion){
didumean = suggestion[search_keyword];
// alert(didumean);
return didumean;
}
}
/* この関数は全体の最後にでも追加しておきます。*/
【追記:関数の追加箇所】
if ( result_data.length == 0 ) {
did_u_mean();
result_html = build_no_result_html( result_data, keywords ); // Pached by Digiclo
*下書きなので解説無しで体裁がイマイチですが気分がよければ書き直してアップします
オリジナル記事がプレーンテキストというのはどうか
――とまあ、妄想していたわけですが。。半分以上はネタでも案外まじめに取りくんで見ます。
でね。何処のサイトかわすれたのですが、人の記事をフィードなどからもってきて、それを記事として取り込み、さらにTwitterなんかのレスポンスをAPIとか使って表示されているのをみかけました。
そうなると、そういうサイトが勝手に記事公開してレスポンスなども管理してくれるわけだから、オリジナルの発信者は飾り気のないテキストさえあれば十分。
あとはどこぞのサイトが勝手にレイアウトしてくれて、レスポンスも纏めてくれるという寸法です。
まあ自分がみる用とかで、PHPとかCGIなテンプレートだけ用意して当該ファイルをインクルードしてみるなど。
で、フィードのほうは、content type="text" みたいにしてテキストとして配信する。
Atom feedはRFC 4287でみると、atom:content のtype属性の値にtextというのも定義されているようです。
ためしに自分のとこのAtom フィードのコピーをcontent type="html" (またはtype="xhtml")をtype="text" と置換して、content要素の中身のHTMLをリムーヴした上で(あとXMLファイルなのでエスケープすべき文字はエスケープしておく) Feed Validationにかけてみると、Congratulations!もらえるはずです。(ブログツールだとかCMSが吐きだす、オリジナルのほうはHTMLタグつきで表現しておくとか「はてな記法」でも「Wiki文法」でも自分が変換や書きやすい書式にしておくと。)
――とまあここまでが妄想なのですが。記事書きっぱなしだけでは不満というヒトには全くむいてないですね





